しゃべる悪役

 
自分がもし映画やドラマの役をもらえたとしたら一体どんな役なんだろう?
 
つまり、自分にはどんな役があってるのかな?
 
  
 


当然ヒーローには憧れる。
 
かっこいい決め台詞なんかはぜひ言ってみたい。
 
  
 
 

いつもヒーローの活躍の陰に隠れているが実はいつもヒントを与えてるヒーローのアドバイザー役もいいな。
 
 
いい味だしてる悪役の手下とか!
 
 
まぁそう思えるのはその役の色があるからかなって思う。
 
 
 

 
 
 
 今日のテーマは『悪役』


よく映画やドラマなどを観ていて思うことが

 
なぜ悪役、つまり敵の大ボスは最後自分の悪事をばらしてしまうのか。
 
 

 
 
ヒーローを追い詰めてさっさととどめをさせばいいものを
 
 
そこから自分がいかにしてここまで計画を進めてきたかをばらしてしまう。
 
 
 
お前は寂しがりやか??

 
 
 
いや、違う。
 
 
あれは画竜点睛
 
 
 

最後まで気を抜いてはいけないってことではないのか!
 
 
 
 
きっと悪役たちはラーメンのチャーシューを最後に食べるタイプなんだ。
 
 
 
  
 
 
    自分にはどんな役があってるのか。

 
 
 
チャーシューはどうしても最後まで残しちゃうよなぁ・・・。
 
 

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いつか

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お茶から見る光景

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コショウ少々

 
 
 
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カフェを借りて料理を作らせてもらった時に撮った一枚です。
 
普段はわざと偏らせたり、スペースを作ったりしてますが、同じものの繰り返しっていうのもやっぱり美しいですね。
 
ふっと目に映る絵。
 
余計なスパイスはいらないってことなのかもしれません。
 
 

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赤空


 
 
 
 
 
 
 
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スコアボード


 
 
 

 
たぶんもう使われることはないだろう得点掲示板。
 
 
でも堂々と立ってる姿がなんかよかった@@
 
 
 
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サッカーフィールドで見つけたフラッグ。
 
青、赤、黄。この組み合わせがなんともいえず綺麗!!

 
 

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エアポート


 
 
 
 
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うまそう



 
 
 
 
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Evnt







なんかのイベント。アイリッシュ系のなんかだと思います。
偶然通りかかった教会で撮ってきました。
 
この楽器はバグパイプというそうです。
スコットランド周辺の民族楽器です@@
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Referee

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スポーツ

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なんかこう飛行機みたいなトンボ。
 
かなり接近して撮ってたのですが、全く逃げませんでした・・・。
 
トンボは英語でドラゴンフライです。
 
かっこいい!!

真ん中にオブジェクトがきてるのはできるだけ避けた方がいいみたいですがあえて真ん中に持ってきてみました。
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スパークプラグの交換


バイクのスパークプラグを交換しました。
 
っていうのも買ってから全然メンテナンスしてなかったのでそろそろやらねば!と重い腰を上げたわけです。
で、いろいろ調べてみたところスパークプラグの交換は非常に簡単な作業ってことがわかりました。
 
1、はずす
 
2、新しいのを入れる
 
非常に簡単です。
 
まず新しいのを買いにいったのですがどれがいいのかわからずとりあえず説明書に書いてあったのとお店の人に聞いてNGKってやつを買ってきました。
 
お店の人にこれとこれとはどこが違うの?って聞いたら
 
「同じだよ。商品名が違うだけ。まぁコーラとペプシみたいなもん。」だって。
 
なんだかなぁ・・・。
 
 
値段は2個で4ドルか5ドルくらい。
 
 
いざ、つけようとしたらレンチが入らない。 六角形の形したやつ。
 
困ったなぁ。
 
で、調べてみたらプラグにはプラグレンチっていう道具が必要とのこと。
 
道具箱あさって見つけた!プラグレンチ!
 
で、外して新しいのと交換したわけですが、実際どう変わったのかはよくわかりません・・・。
 
 
でも、良くなってるはずなのです・・・。
 
 
 
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明日の朝ごはんは決まりだね!


これは!!!
 
ハウルの動く城でのワンシーンです。
 
非常においしそうな朝ごはん食べてます!!

 

宮崎アニメは食べ物が本当においしそうに描かれてるよね。
 
マルクルの食べ方がまたうまそうなのです!!

 
明日はちょっとベーコンと目玉焼きでも食べてみようかって気になったでしょ??



video

 

 

 

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バナナスパイダー







ちょっとクモがソフトですがクモの巣が綺麗に撮れてるので。
 
クモの巣みたいな細いものは光源を後ろにもってくると綺麗に撮れるそうです!!

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マグ

 
   
 

 
机の上のスタンドにコーヒーの湯気が反射してるときはなんだか見とれてしまう!
 
湯気の1粒1粒が鮮明に見えて不思議な感じがしませんか??

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Quality of Light


テーマが「Quality of Light」 
光と影をどう撮るかっていう練習です。
光源に向けて撮るのか避けるのか。
カメラに慣れるいい機会。
 
そうそう!この写真とは関係ない話ですが、海でデジカメ使うときはフラッシュがあったほうがいいみたいです。
 
海からの光が強くて顔が暗くなりがちになっちゃうからね。 
 
フラッシュは暗いところだけで使うものじゃないんだぜー。
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モダン

見れば見るほどおもしろい。
斬新なテーマがかっこいい作品

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花を持つ少女

なかなか考えさせられる一枚。
 
花を持った少女が兵士に近づいて行ってるのですが体には爆弾が巻きつけられています。

少女は何を考え、何をしようとしてるのか。
 
これが彼女の意思の表れなのか。
 
一時期話題になった絵なんですがなんとも複雑な心境にさせられます。
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壁の向こうの世界

 
 
 
ちょっと前に作った作品です。
 
こういう世界観ってなんだか好きなんだよなぁPosted by Picasa 
 
 
 
 
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ニューオリで見かけたワンシーン

 
 
 
ニューオリンズでの1枚。
 
色がない世界に色をつけて色がある世界を白黒にしてました。
 
この人は一体どんな人なんだろうって考えると自分の世界がどんどんひろがってく気がする。Posted by Picasa 
 
 
 
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デスティンでのライブ

 
 
デジカメで撮った写真ですが、色が綺麗なので載せておきます!
 
伝わらないと思うけど音が半端なくでかかった!!Posted by Picasa
 
 
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マジックアワー

 
デスティンへ行った時に撮った一枚。
 
デジカメです。
 
なんか光って不思議な感じがしていいね!
 
もちろん影とのバランスが必要なんだけどさ。
 
あっ!ちなみに昼から夜になる瞬間にどちらとも言えない時間帯ってありますよね。
 
空が一番綺麗で不思議な時間。
 
マジックアワーっていうそうです。
 
映画「マジックアワー」。 おすすめです。
 
 
 
 
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デジカメで

 
 
 
 
これは練習用にデジカメで撮った写真です。
 
手前のモノに焦点を合わせて後ろをぼかす!
  
こうするだけでかなり「ぽい」写真ができあがり。
 
デジカメの場合ズームを使うと簡単にできます。 これがいわゆるfield of depthなのだ!!
 
 
 
 
 
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University of Mobile

 
 
 
モービル大での試合の様子。
この選手は相手チームね。
雨の後でフィールドはぐちゃぐちゃ。
さらに両チームともアメフトみたいなサッカーするから痛そうで痛そうで・・・
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Shutter Speed

 
 
編集してあります。
切り取ったり、色変えたり、光の調節とか・・・やり始めてたらなかなか終わらない。
ブログの彩りをよくしたかったので濃い感じにしました@@
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Depth of Field 2





木の深さってとこかな?


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Depth of Field






フィールドを駆けろ!
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目がテン

怪我をして一つ気づいたことがあります。


どうして花柄の松葉杖はないのか。





まぁ普通の人は「どうせ怪我は治ったら使わなくなるし」って考えるでしょ。


そうなんですよ。いずれ治るんですよ。


でもさ


メガネは選ぶでしょ?

どれが自分に似合ってるかってさんざん試着するわけでしょ?






ってことはメガネを選ぶって行為は目を良くするって意思の反対の行為ではないか!と。



良くなる=使わなくなる



わかるかな?



そういう些細なところに『気』っていうのが出るのかなぁ。

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愛恋

愛と恋の違い。


恋は二人が隣あって同じ方向を見てる感じ。

二人で目指すものがある感じ。

手なんかつないじゃったり。

二人でいることに満足で視野は二人合わせてless than 180°


愛はお互いが向き合ってる感じ。

お互いを見つめてる。

だから相手がよく見える。

相手の嫌な部分も理解してあげなきゃいけない。

でも二人の視野は合わせて360°


どちらも魅力があって素敵だと思う。
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援護射撃

根っこにある想い。









さて、最近友人が今まで自分はこんな人間だったんだ。

これからもっと一生懸命になるんだ

ってことを宣言していました。





彼はよく知ってる友人なのですが、自分の中にある想いをようやく表に出せたんだなぁと感じました。











今日のテーマは「根っこにある想い」





暖かい人から発せられた言葉はどんな言葉でも温かいものです。



言葉とは表面に出ている氷山の一角。



水面下には計り知れないたくさんのものが詰まっています。



価値観だったり、思想だったり、生き方だったり。







いかに自分の水面下をさぐるか。









その武器は考える角度じゃないかな。





自分自身が立っていて、そこに過去・現在・未来という時間軸が加わり



日本社会と世界という二つの中心をもった楕円が周りを囲んでいる。







それが自分なんだよ。



未来から自分をみるのか、世界から自分をみるのか。





その角度が大事なんじゃないかな。






小さい子が書いた「おかあさんありがとう」に感動するのは

根本思想を素直に表しているから。



自分を理解すると人と通じ合えるようになる。と思う。
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uso

後から聞いた情報はウソでも事実としてとらえらてしまう。

つまり

人は1つ目の情報を否定されて新しく情報を入れられると新しい方を信じてしまう。


ちゃんと自分で見たものを本当だと理解する力を持とう!
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ボクモ賛成。。。

全会一致


むかし、キリストの時代、なにかを決めるという場面で全会一致つまり全員が賛成意見だった場合はやり直しという制度があった。






私は結構「かわってる」人が嫌いではない。

変わってるといっても常識外れなことをするのではなくて

横からの視点を持ってる人。



私自身も「普通」よりはなにか面白いことがしたいとよく思う。

その考え方。





全会一致がやり直しになった理由。
それはみんなが同じ意見なんてありえないからである。

人はその場の空気に流されるし
自分を守りたかったりする。

全員が同じ意見? 頭を冷やしてこい!

というのがその時代の考え方だったらしい。




今の時代人に流されていても誰も何も言ってくれない。

自分で築かなくちゃ何も建たない。



人の背中ばかり見てると綺麗な景色を見落とすかもね。



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お一人様2点限り

スーパー。

それはまさに戦場であり世の中を写し出す鏡である

スーパーにいけば世の中のことがよくわかってしまう。
まぁ世の中といっても家庭の面からみた世の中である。
学歴の高いジャーナリストが商売目的で書いた、人にとって不意の記事なんかとはちがう

まさに「世の中」そのものが現れるものなのだ

大手牛丼チェーン店から牛丼が消えるニュースが流れてるとき
スーパーからもアメリカ産の牛肉はきえていった

鳥インフルエンザのニュースが流れれば品質保護には万全の体制をとっています
という張り紙が卵コーナーに貼られ

野菜の値段が上下し、季節の食べ物が目玉商品として出される

健康ブームとなればグッズが並ぶコーナーができ、

万引き等の行為は警察・学校に連絡します。なんて未成年犯罪の増加傾向まで知ることができる


なんでもわかってしまう。
それはやっぱりスーパーという場所は家庭と業者をつなぐ場で
売れるものを売らなければ商売にならない。
売れるには家庭の意見が反映されてないといけない
もちろん買うのが家庭だからである。
だからスーパーには家庭と業者つまり経済の授業でやるような生産者と消費者の需要と供給の関係が現れるのである。

当然といえば当然であるが

スーパーのおもしろいところはそれだけじゃない。教科書に出てないことも知れるのだ。

値下げを交渉してる人がいたり
賞味期限をチェックする人、しない人
買い物リストを持ってる人、持ってない人
夫婦で来てる人、背広で来てる人
レジ袋のかわりの袋を持参して環境保護に気をつけてる人
使い終わったカゴやカートを片付ける人、片付けない人。。。。。

いろんなことが見て取れる

教科書にはでてこないこと
それは「人間味」だ
それはやはり自分たちが生きてる社会というものの中で一人ひとりが育てた個性であったり
生活していく中でのHOW TO でありおもむきである。


この人間のおもむきというものが私たちがしっかりと生きてるという証拠なのではないだろうか

薄味 濃い味 人の味 これがスーパーというものなんだと思う


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いろいろ色


久し振りの更新。

さて問題です。

霧の夜よりも晴れた夜のほうが圧倒的に交通事故が多いそうです。
なぜでしょう?

答えは簡単
霧の夜なんてめったにないからです。

統計データというものは時にあてにならないのです。

他にも
ある町の住民全員に数学の試験を受けさせたところ
数学の点と足の長さには強い相関があった。
なんてのもあります。

これは単に全員といってるからもちろん赤ちゃんや子供にも試験を受けさせた
ってことです。もちろん小さい子は数学なんてできませんから
こういう結果になるわけです。

人間の既成概念やら思い込みはなんて激しいのか
もちろん自分も含めてです。
こういう問題に出会うたびにくやしいなぁなんて思ってます。

さぁ年が明けて2006年です。
今年自分が目指すもの。

それは「色」です。

自分に色をつける。
なんて意味もありますが根本はいろんな色を試すってことです。
自分には何色があうのか
それを探せる1年であったらいいなぁなんて思ってます。

今まで生きてきた中で絶対自分の中に既成概念やら自分なりの定石やらそういったもののたぐいがうじゃうじゃいるはずです。自分は黒系の服しかあわないんだぁとかこういう食べ物は苦手かも。。。みたいな感じで。
それを見直そうって思ってます。

もしかしたらこんな色も自分には合うんじゃないか。

そう考えてみるとちょっと世界が広くなったりするんじゃないかなぁ。
だから、今年1年は迷ったときは新しい色にもチャレンジしてみようなんて考えれたらいいな。

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歩合。


あの人たいと自分たちの違いってなんだろう?

最近そんなことを感じるようになった。

あの人たちは自分たちにはないものをたくさんもっている。
ほしいものがなんでも手に入る。

みんなおそろいのジャージ。
練習着。
ユニホーム。
靴だってスポンサーのメーカーが用意してくれる。
広くて整備されているフィールドを当然のように使い。
新品のボール。
授業料。
寮費。
大勢の応援。。。。

自分達は?
ジャージなんてないし
練習着は各自で準備。ふつうのTシャツのやつがほとんどだし
靴は20ドル。
フィールドは借り物。
ゴールだってなかった。
ボールはパンクしてるし
ラインカーだって頭を下げて借りてやっとコートがつくれる。

全然違う。

くやしい。
でも歩合っていわれたらそうなのかもしれない。
だって練習にまともにくるやつはごく限られてるし
いまだに誰が部員なのか把握しきれない始末。
練習内容だって覇気を出すどころかまったくやる気を感じない。
戦術やフォーメーションがどうって言う前に
止めて運ぶ、蹴る。できてるヤツはほとんどいない。
自主練をしてるヤツはみたことないし
練習時間はきまって遅れてスタート。。。

グチを言ったらきりがない。

まだできたばかりだからなのか?

この間ゴールを作った。
やっと手に入ったゴール。
でもネットはない。

少なくとも自分は誰よりも多く練習してると思う
それでも練習量が足らないって思ってる。
もっと練習しなきゃて思う。

今まで自分は勝つサッカーの中で育ってきて、
楽しむサッカーをしようって心がけてきてた
下手なヤツだってみんなでカバーして
みんなで勝とうって思ってた。
でもここにきて下手なやつが下手なままでいること
もっとうまくなろうって思いが感じられないこと
歯がゆく思う。

もしかして勝ち負けに1番こだわってたのは自分なのかもしれない。

サッカーは普通にしていたら短期間ではうまくならない。
自分達にそんなに時間はない

やっと明日ボールが手に入る。
ネット、フラッグ、ユニホームも。

もっとうまくなりたい。
負けたくない。
絶対に。

でもサッカーは個人種目じゃないんだ。。。
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徒然。

維新の時代。多くの人間が自分の正義を信じてた。

自分は正しいと。

その齢20前後。
命を懸けて自分を信じてたわけで
それはものすごいことだ。



今同じ歳の人間は何をしてる?

バイト?合コン?プータロー?

自分も含め多くの人間が時代に流されてる。
時代を動かさなきゃいけないのに。
のうのうとここまでやってきた。

大学生って何をすべきなんだろう?

高卒で一生フリーターの人と
大卒で仕事に就いた人

生涯稼ぐ収入の差は3億円って言われてる。

そういう時代だって言われたらそうなのかもしれない。
でも
感じなきゃいけない。
命をすてることができるほどの意思。
日本が生まれ変わって200年。
あの戦争が終わって60年。

何か感じなきゃいけない。
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どかーん


カミナリ

最近はスコールが多く、不安な天気が続いてる。

雷が嫌いな人って多い。
そこで
カミナリのメカニズムを調べてみた。

。。。。

おもしろくない。
まぁとりあえず2つ説があるらしい

主なのが雲の中の氷とかがぶつかりあって静電気が発生しそれが蓄積されるってな感じ
もう一つは
空気中の水分が電離するってこと。

これから面白い文章を書けといわれても無理がある。。。

カミナリといえば
よくおへそを隠せってのを聞く
なぜか?
それはカミナリが落ちるようなときは気温が急激に下がる
そのためおなかを冷やさないことを子供に教えるためにできた迷信だということだ。

カミナリの季語は夏
稲妻に言葉が変わると季語は秋。

温度は20000℃以上
数万から億ボルトの電流。

音が鳴るのは空気が切り裂かれちゃうから。


んー微妙な文章になってしまった。。。
でも嫌いなものでもちゃんとみたら意外な一面が見えてくるかもしれない
その助けになるかな?

カミナリは積乱雲から発生する。
積乱雲は夏によくみるでっかい雲のこと
すごいきれいな雲。

「地震 カミナリ 火事 親父」
今の時代、父親の威厳はなくなってもカミナリの威力は抜群だ。


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光の射す方へ

光が好きだ

いろんな光
青い光
赤い光
白い光。。。

たった1秒で地球を何週もしてしまうそいつは
なくてはならないものなんだ

時には灯台みたいに人を導いてくれる
こっちにおいでって。

時には信号みたいに危険を教えてくれる
注意したほうがいいよって。

スタンドみたいに手元を明るくしてくれたり

何万ドルの夜景を作りだしたり

宇宙が広がっていることを教えてくれたり。。。


いつもあったかくていつも明るい光が大好きだ。
でも
光だって泣きたいときもあるんだ
きっと
こっそり泣いてるんだ
人にわからないように。

光は影の努力家なのかもしれない。

光みたいな人が好きだ
あこがれる。
魅かれる。

そういう人に僕はなりたい。
そういう人に僕はなりたい。
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偽造貨幣。

今日のテーマはお金。
日本円。日本銀行券

ただの紙切れなのに価値がつけられているもの。


日本には6種類の硬貨と4種類の紙幣がある。

偽造が少ないお金。それは1円玉。

なぜ?

それは1円をつくるのに1円以上コストがかかってしまうから。
簡単な理由だ。
作れば作るほど赤字になってしまう。
それなら当然しません。
作るんだったらやっぱり500円か1万円。

それは価値があるから。
コピーすれば自分に大きな利益があるから。



人間だったらどうだ?


もし人間をコピーできるとしたら。
あなたはコピーされるかな?

あなたをコピーすればするほど赤字になるなら
あなたはコピーされない。

利益のあるコピーは大量にされる。

人間は内容がやっぱ大事なんだ
ただの人間の価値

1円と1万円どっちがいい?
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刺激。

「危険性はあるが、そこから得られる利益や、若い世代への知的な刺激のため挑戦する価値がある」

ある宇宙飛行士の言葉である
若い世代の知的な刺激。
たしかに宇宙の力学をやぶり地球から飛び立つこと

 どうして宇宙にいけるのか

あたらしい芽をも育てている
自分にはそこまで考えれない
自分のことで精一杯だって感じた

そこまで考えれる人が大きな世界、いや、大きな宇宙へ飛びたてるんだ

やっぱでっかい人はすげーな。
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色々


いつもはこんな天気の日だってなんとも思うことはないのに
今日はなんだか空を見上げて眺めてみました。



大人と子供の違いとは何でしょうか?
こんなことを聞いたことがあります。

子供は仕返しをする、大人はしない。


まぁ言われてみればって感じはしますよね。
それは大人のほうが多くの経験を持っているから
仕返しに意味がないってことを判断できるってことなんでしょうかね?

そう考えるとアメリカは子供だなぁなんて思う部分もありますが・・・。



日本は急激に成長してきました。
高度経済成長といわれる波にのって
みんながNO.1を目指して一生懸命働いて
大量生産、大量消費の時代を作り上げました。

そして日本は世界のトップに立ちました。

NO.1。NO.1.って言って
ちょっと疲れて
膨れてきたのもがはじけ
大量生産、大量消費の時代がすぎると
次に目指したもの
それがONLY1という考え方。

世界に一つだけの花。

正に魅力の追求。


自分がONLY1かって言われたらそうではないけど
いつかはONLY1 OF THEM からONLY1になれるんじゃないかと夢見てます。


今の自分に何を足したらもっと魅力的な人間になれるのか。

「創造と想像」
じゃないかなって感じました。

今まで経験してきたこと、そこからどう想像して創造していくか
それが大事なんだと思います。


分は先輩という役も後輩というものも経験していますが、後輩にとってはまだ先輩になったことがないから先輩の気持ちを理解するのは難しいかもしれない。 だから先輩の自分が後輩の気持ちを理解してあげる必要がある。

てな感じです。

 

つまり先輩が後輩の気持ちを理解してあげること
大人が子供の考えを理解してあげること

経験から想像すること

創造すること。。。。

 

それが綺麗な花を咲かせる肥料になるのではないかと思います。

もっと魅力的な花を咲かせてみたいものですね。

 

 

 

そういえば今日は一年ぶりの誕生日でした。

俺は今年はどんな色をつけて咲くのかな?

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人の死っていうものを経験したことありますか?


僕はつい昨日、祖父をなくしました。
今でもまったく実感がありません。
今まで身内で人が死ぬっていう経験をしたことがなかったせいか
どうしていいのかわかりません。

じいちゃんは1月から入院していたそうです。
僕はそれすらも知らされることなく、のうのうと生きていました。
そして昨日初めて知らされたじいちゃんの死。

ほんとに変な感じです。
自分の中の写真のじいちゃんが消しゴムで消されてしまったような
なんとも筆舌にあらわしにくい、そんな気分です。

どこか他の空間にいってしまうというわけではなく
消しゴムで消されてしまった。漠然となくなってしまった。

「死」という言葉の意味を理解するのにはまだまだ力がいるみたいです。
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ダメファイター

プライド。


あなたはプライドをもっていますか?

プライドってどういうものですか?

僕は自分にプライドをもっています。
自分が生きてきた道。生きている道を信じています。


僕の知り合いによく昔のことを話す人がいます。
「オレは昔はこれだけすごかったんだ。」
僕はそう彼が言うのを聞いていつも思います。
今は?って

僕はサッカーをずっと続けてきました。
それがプライドです。
選抜にも選ばれたしサッカーの強い学校を選んで進学もしました。
でもそれを口にするなら
最低限の自分を維持しなきゃって思います。

なんか口ではすごいこというけど今はたいしたことないね。
ホントにその通りなの?

「ホントはたいしたことなかったんでしょ?

僕はいつもそういわれるのを恐れています。
自分だけがそう思われるだけでなく、
もしかしたら昔のチームメイトや 伝統をもみくだされるんじゃないかって。

一冊の本を読みました。
「勝者の条件」
世界のトップに立ち続けている
サッカーブラジル代表の元キャプテン、ドゥンガ選手の著書です。

そのなかでこんな文があります。

勝者とは常にナイフの上に立っているようなものである」

「自分は常に怖かった。負けてはいけないこと。勝ち続けること。狙われていること
 衰えていくこと。自分を知らないこと。すべてが怖かった。」

自分が勝者となりたいのなら常にそう思っていなくてはいけないのではないでしょうか。
自分にたいして圧力をかけておくことで
緊張感を保つ。
それぐらいの気持ちでいなければ勝者とはいえない
という意味ではないかと思います。

過去の栄光を語るようになってしまったら
それは
拳を握らないダメファイター
といわれてもしょうがないと思いませんか?

かっこよく生きたいものですね。
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ハンドルネーム 名無し

 
 
 
「こんにちは。ユミさん。あなたのページを見させていただきました。あなたの恋に対する価値観。とても参考になりました。僕はどこをとっても平均的な男です。なにか人より優れていることもなく、社会の中に埋もれてしまっている、そんな存在です。ただ一つ、僕はあなたのように疑似恋愛をするような「ごっこ」は嫌いです。これってごっこですよね。僕は今一人暮らしをしています。恋人もいません。本当の恋愛を探すこと。それは今の僕にとって不思議と生きることを感じさせてくれています。」

「名無しさん。短めに書きます。確かに私はごっこが好きです。これってごっこなのかも知れません。でも人生の中で本当の恋愛なんてあるのでしょうか。」

「聞いてください。僕はこの間、3日ほど前に友人の披露宴に呼ばれていってきました。誰が見ても申し分のないとてもさわやかなカップルにみえました。でも・・それだけに、こう思いました。人生の中で本当の恋愛のはてに結ばれる本当のカップルっているんでしょうか。それを考えることに僕は意味を感じます。」

「名無しさん。私は毎日花に水をやります。花は美しさで私をなぐさめてくれます。
私は時々空を見上げます。空は大きさで自分のちっぽけさを教えてくれます。
私は毎朝、公園を横切って仕事に行きます。そのときの枯れ葉を踏みしめる音に、生かされている自分を感じます。
でも・・・じゃあ人は、人に何をしてあげられるというのでしょうか。」

「ユミさん。今僕の部屋はラップトップ型のパソコンが一つあるだけのとてもさみしい部屋です。毎日忙しく仕事に追われ、食事もコンビニ弁当ですましているため野菜がとても不足しています。いや、それ以上に人との出会いに不足しています。
今日、満員電車の帰り、電車の窓を激しく雨が打ちつける中に自分の顔が写っていました。その向こうには、暗く黒ずんだ民家の屋根やマンションの無数の明かりがともり、にじんでいました。ふとその明かりの中に何かを感じたような気がしました。

人が人に何をしてあげれるのか。僕にもわかりません。。。」。。。
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愛・勇気



何のため生まれて
何をして生きるのか?

答えられないなんて そんなのは嫌だ!!

今を生きる事で
熱い心燃える
だから君は行くんだ ほほえんで

そうだ 嬉しいんだ生きる喜び たとえ胸の傷がいたんでも



何が君の幸せ? 何をして喜ぶ?

わからないまま終る そんなのは嫌だ!!

忘れないで夢を
こぼさないで涙
だから君は飛ぶんだ どこまでも


時は早く過ぎる
光る星は消える
だから君は行くんだ ほほえんで


そうだ 嬉しいんだ生きる喜び たとえどんな敵が相手でも






なんか良い詩ですよね。
心に訴えるものがあります。


そうそう最後にこんなフレーズがくっつきます。

ああ、アンパンマン 優しい君はいけ!みんなの夢守るため
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ターボ君のお話し 3


。。。。そしてターボ君は静かに目を閉じたのでした。

チューリップが咲くにはまだ十分ではない季節のことでした。




町のみんなは悲しくなりました。
あの八百屋さんも
あのターボ君が助けた男の子も
一緒に花を植えた女の子も

みんなが涙しました。

しかしターボ君はもういないのです。
悲しく、寂しい雰囲気が町に流れていました。
誰もがどんよりとした空気を感じていましたがどうすることもできず
その空気の重さにまた涙をながすのでした。

町に以前のような活気はなくなっていました。。。


しかし

泣いている人々の中から
あの女の子が行動にでたのです。

小さな心でいろんなことを感じとったのでしょう。

女の子は花を植え始めました。
その小さな手で花を植え始めたのです。


ターボ君を忘れないために
ターボ君の優しさを残すために
新しい空気を流すために


それを見た周りの人々も一緒になって花を植えました。
きっと今のままではダメなんだ。
何か行動しなくちゃいけないんだ。
今ターボ君のためにできることをしたい。
そんな気持ちからでした。

町の人々はたくさんの花を植えました。
町中に。
ターボ君のことを思いながら。

時が悲しみを弱めることもなく
みんなは一生懸命花を植え、見つめました。


その花はやがて大きくなり、たくさんの花を咲かせました。
ターボ君の好きだったその花は
町中に綺麗に咲きました。

とても綺麗に。


。。。すると


その花たちの一つ一つから小さな・・・本当に小さな光の球が
姿を見せました。
一つの花から一つの光。

そして一箇所に集まりだしたのです。

その一箇所に集まった何億もの光の球は
とてもまぶしく
大きくて
優しくて
暖かく。。。

その光が集まった場所
それは動かなくなったターボ君の元でした。

そして

ターボ君はその暖かい光に包まれました。
急にその光が一瞬強い光を発すると
不思議なことが起きたのです。


そこにはターボ君が立っていました。


人々の優しさが、深い思いが、奇跡を起こしたのです。
ついでに
神様はちょっとしたいたづらをしました。


新しい命をもらったターボ君は変な感覚におそわれました。
体が熱いのです。
それだけではありません。

光はまぶしく
胸には鼓動を感じ
手には青々とした血管がみえるのです。

町のみんなが笑顔にかわりました。
とりあえずターボ君は
恥ずかしそうに頬を赤らめて
その笑顔に満面の笑顔をかえしました。

そう

ターボ君は人間になりました。

それはチューリップが満開の季節のことでした。


それから毎年春になると、その町にはたくさんのチューリップが咲くようになりました。



今年もまた、あの不思議なチューリップの季節がやってきます。

おしまい。
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ターボ君のお話し。 2


しかし。。。。

しかし幸せは長くは続きませんでした。

ターボ君の故障が見つかったのです。
こんな小さな町ではどうしようもなく
残念ながら
それはもう直すことのできない致命的なものでした。

ターボ君はロボットです。
壊れかけのロボットは必要ないのです。

もうターボ君は必要とされていないのです。


ターボ君はスクラップになることが決まってしまいました。。。

…どうしてなんだ。どうして。。。

町のみんなは思いました。
なんであんなに優しいターボ君がスクラップにならなければいけないんだ。
あんなに綺麗な心を持っているのに…。
せっかく仲良くなれた友達なのに。。。
僕らの一員なのに。。。

町のみんなは一体のロボットのために涙を流しました。
ターボ君がいなくなってしまうことのさみしさ。つらさ。悔しさ。。。。
そんなたまらない想いがみんなの目を濡らしたのです。

町は一体のロボットのために悲しみに包まれました。

ターボ君は言いました。


「みんな泣かないで。
僕はとても楽しい時間を過ごせたよ。
みんなの笑顔がうれしかったんだ。
やっぱりさみしいけど。。。
たくさんみんなとお話できた。今はすごく気分がいいんだよ。

人間になりたかったなぁ。。。
でも僕は幸せでした。。みんなありがとう。。。ありがとう。。。ほんとに」


そう言って静かに目を閉じたのでした。


チューリップ達が花を咲かせるには十分ではない時期のことでした。。。

続く。。。
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ターボくんのお話し。 1

ある町にターボ君というロボットが生まれました。
ターボ君はこの窓から見えるチューリップが大好きでした。
いつも外の景色を見てすごしていたターボ君はある日、
外へ出てみんなのためにできることがしたい。
みんなの喜ぶ顔が見てみたい。
そう思いました。

しかし
ターボ君が町へ出て行くとみんなターボ君の姿を見ただけで逃げてしまうのです。
ターボ君は悲しくなりました。
せっかくみんなのために何かしてあげようと思ったのに。と。

毎日涙を流してすごしました。

そんなある日、ターボ君がいつものように外を見ると、怪我をしている男の子が見えたのです。
ターボ君は迷わず助けてあげました。

するとその話が町中に広まり、みんながターボ君のもとに集まってきました。
ターボ君は町のみんなと仲良くなれたのです

それからターボ君は毎日町へ出かけ、町のみんなを助けてあげました。
八百屋さんの荷物も運んだし、
小さな女の子とチューリップも植えたし、
町のみんなと町のそうじもしました。


ターボ君は思いました。
みんなの笑顔が見れて幸せだと。
こんなに幸せな日がずっと続けばいいなぁと。しかし…

しかし。。。。


続く
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